だからこそ私の仕事に

自分から進んでついて来た時

少しだけ意外だった

意外だったが


放っておいた


仕事に巻き込まれて死ぬか


自ら凶弾を放ち

私の手伝いをするか


それは彼次第


どうなったところで私には関係の無いことだった



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